富士登山者の休憩・宿泊所「富士山みはらし」へようこそ。

 

 

 

 

 

富士山頂の様子日帰り温泉リンク

 

       
 

◆ 登山装備リスト表  ◆ 

 
       
  品   名 用  具 チェック  
  シューズ  スニーカーではなく、足首をサポートするタイプが望ましいです。    
   あると便利!特に下山の時に重宝します。膝・腰への負担を軽減します。    
  スパッツ  下山道の砂礫を歩く時、靴に砂が入らないように。    
  バック  自分の持ち物に在った物を持参下さい。ザックカバーも雨天の時大事な衣服・電子機器を護 ります。    
  ライト  登山道には外灯がありません。真っ暗です。 両手が空くタイプが理想です。    
    小  物    
  飲  料  こまめな水分補給が大事です。一人500ml〜1Lくらいが目安です。    
  タオル・バンダナ  汗を拭いたり濡れた時など有ると結構重宝します、最低2枚ぐらい持ってゆくと便利です。

砂埃のひどい時にマスクの代わりにも。

   
  ビニール袋  ザックの中が濡れないように、ゴミを入れたり、有ると便利です。    
  ウエットティッシュ  富士山には水道がない為、手を洗ったり、顔を拭いたりできます。    
  日焼け止め  山は紫外線はかなり強いので、女性の方は特に注意が必要です。曇りでも安心せず首や耳の裏までしっかりケアーして下さい。    
  救急薬品  バンドエイド・消毒液など有るとケガ・靴ずれ防止になります。    
  健康保険証  万が一に備えてコピーでもいいので持参しましょう。    
  携帯電話  あると便利、重宝します。場所により圏外の所も在るので要注意。 ソフトバンクは確認を。    
  サングラス  強い日差しから眼を護るだけでなく、下山道など風の影響で砂ほこりから眼を護ります。    
  デジタルカメラ  登山の思い出など取り貯めて下さい。    
  携帯酸素  八合目以上から高山病の症状が目立ちます。買っときゃ良かった携帯酸素。    
    ウェアー    
  長袖シャツ  紫外線の強い昼間の登山、夜の登山の防寒着になります。    
  ズボン  ジーンズなどの物より伸縮性があるズボンをお勧めします。    
  Tシャツ  昼間の登山は結構な汗をかきます。念の為予備を持ちましょう。    
  下  着  登山の後入浴を予定している人などに。    
  靴  下  ウールの素材ではなく吸水性の良い綿の素材の物をお勧めします。    
  防寒具  夜行登山を計画している人にお勧めです。東京などは熱帯夜でも富士山頂の明け方は5℃くらいです。    
  帽  子  紫外線の強い山の上です。昼間の登山を計画している人は是非ご用意下さい。    
  手  袋  軍手や手袋は七合目の岩場・転倒などのケガから護 るだけではなく、日よけ防止にも防寒としても重宝します。雨天時には、ゴム製の手袋が有ると重宝します。    
       
以上登山に必要と思われるリストを掲載しましたので、参考にして下さい。    

 

 

 

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